ちょっと待ってに気をつけよう

コラム

こんにちは。

今日は休みで、暖かいではなく

暑い一日でしたね。

朝から洗濯を片付けていると、

ラッキーなことに、ジーパンの中から

1000円札が2枚出てきました。笑

もともとは自分のお金だと思いますが・・・

それはいいとして、

用事があって電気量販店に行ったんだけど

私もわからないことだったので

店員さんに尋ねてみると、

まさかの3人連続で

「すみません接客中で・・・」

待っていてくださいとのことで

断られました。

少し待っていましたしが、誰も来ないので

急ぎの内容ではなかったので

帰ることにしました。

おそらく、テレビとかの大きな契約の

話があるような感じでした。

平日は職員の数も減らしているのでしょう。

これは介護の現場でも

少し関連するなっと思います。

例えば、利用者さんが

「トイレ行きたい」こう言ったとします。

でもあなたは、他の業務があるから、

「ちょっと待っててね。」

それで利用者さんは他の職員に、お願いする。

また、「ちょっと待って」と断られる。

結構日常的にあり得る話です。

いつも私は後回しと感じてしまうかもしれません。

利用者さんは、声をかけるタイミングとか

職員を呼ぶのにも、よく考えていると思います。

どうしても待ってもらうしかない時は、

具体的に何をしているのか、

どれぐらいの時間がかかるのかを

説明するということは大切かもしれません。

トイレに行きたい。

これは、まぁいいかとはできないですね。笑

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